True アルバム と大晦日



83年リリース、Spandau Balletの3rdアルバム、
「トゥルー」アルバムです。

メンバーは、
トニー・ハドリー、、、、、、、、、、ヴォーカル。
ゲイリー・ケンプ、、、、、、、、、ギター。
マーティン・ケンプ、、、、、、、、ベース。
スティーブ・ノーマン、、、、、、、サックス・パーカッション。
ジョン・キーブル、、、、、、、、、ドラムス。
です。

収録曲は、
01  PLEASURE
02  COMMUNICATION
03  CODE OF LOVE
04  GOLD
05  LIFELINE
06  HEAVEN IS A SECRET
07  FOUNDATION
08  TRUE
です。

アルバム・タイトルでもある「トゥルー」がヒット。
他に4枚のシングル・カットされたアルバムです。

私のお気に入り曲は、
「コミュニケーション」
「ゴールド」
「ファウンデーション」
「トゥルー」
です。

THE FIXXの「ONE THING LEADS TO ANOTHER」や、
WHAMの「FANTASTIC!」アルバムと、同時期に
聴き込んだ音楽です。



そして、大晦日です。
今年も、訪問してくださりありがとうございました。
今年も、意外性のある発見や、
綺麗な感動や、興味深い知識など、
皆様のブログを通して、得るものがありました。
来年もまた、皆様の活躍をブログを通して
触れられることを楽しみにしております。
それでは、
よいお年を。

ずん子 byebye

東北ずん子です。
「東北ずん子オフィシャルサイト」よりお借りしました。
江戸村ににこ・キャラデザインです。
本記事の内容とは関係ありません。

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天皇杯サッカー 準決勝

サッカーです。

準決勝 第一試合
横浜Fマリノス X 鹿島アントラーズ

スターティングメンバーは、
横浜Fマリノス4-2-3-1
GK           榎本
DF  小林   中澤    新井    金井
MF       中町    天野
     マルティノス  前田     斎藤
FW           冨樫

鹿島アントラーズ4-4-2
FW        土居    赤崎
MF   中村               柴崎
          小笠原   永木
DF   山本    昌子    植田    伊東
GK            曾ヶ端

前半は、お互いの特徴の出た、
丁々発止な試合展開で、お互いにチャンスがあり、
お互いにピンチをしのぐ中・・・。

前半41分、ボールを奪った永木選手のパスを受けた
柴崎選手が、右サイドからクロス、ヘッドで合わせた
土居選手。アントラーズが先制点。

後半17分、冨樫⇒中村(俊)に交代。
後半20分、赤崎⇒鈴木に交代。

後半26分、永木選手のスルーパスから、柴崎選手の
クロスに、鈴木選手が蹴り込み、2点目。

後半28分、小笠原⇒遠藤
後半35分、中町⇒中島
後半40分、土居⇒ファブリシオ
後半41分、前田⇒兵働

マリノスは、あと少しのところで、決まらず。
アントラーズらしい試合運びで、完勝。

結果は、
横浜Fマリノス 0-2 鹿島アントラーズ
です。

準決勝 第二試合
大宮アルディージャ X 川崎フロンターレ

スターティングメンバーは、
大宮アルディージャ4-4-2
GK           塩田
DF  奥井    菊地   河本     大屋 
MF        横谷    大山
    マテウス            泉澤
FW        ムルジャ  江坂

川崎フロンターレ3-4-2-1
FW           大久保
MF      登里        小林
   車屋               エウシーニョ
        中村憲  エデュアルドネット
DF      谷口  エデュアルド 田坂
GK            鄭

アルディージャの厳しいディフェンスが、
フロンターレの攻撃的なパスワークを寸断。

試合展開の悪いフロンターレは、
システム変更、4バックにして、カウンターに
ケアするも・・。

前半終了。

後半に入っても、攻めきれないフロンターレに
対して、DFが機能して、決定的なチャンスは
アルディージャに多くなるところ・・・。

後半15分、登里⇒大島に交代。
後半18分、マテウス⇒家長に交代。
後半31分、大山⇒金澤に交代。
後半33分、小林⇒三好に交代。

後半40分、コーナーキックから、クリアが不十分な
ところを、谷口選手が押し込み、フロンターレが
先制。

後半41分、泉澤⇒清水に交代。

アルディージャは、パワープレー気味に。

試合終了。
アルディージャは、試合の殆どを支配しながらも、
決定機に得点できず、
わずかな隙を逃さなかったフロンターレに軍配。

結果は、
大宮アルディージャ 0-1 川崎フロンターレ
です。

元日の決勝戦は、
鹿島アントラーズ X 川崎フロンターレ
となりました。

無冠のフロンターレが戴冠するために、
三度、四度?ことごとく阻んできたアントラーズを、
どうしても越えなくてはならないものとして、
組まれた決勝戦、はたして・・。


きりたん 雪ん子

東北きりたんです。
「東北ずん子オフィシャルサイト」よりお借りしました。    
江戸村ににこ・キャラデザインです。
本記事の内容とは関係ありません。

THE LEXICON OF LOVE アルバム/ABC



82年リリース、ABCのデビュー・アルバム、
「ザ・レキシコン・オブ・ラブ」アルバムです。

メンバーは、
マーティン・フライ、、、、、、、、ヴォーカル。
デビット・パーマー、、、、、、、、ドラムス・パーカッション。
ステファン・シングルトン、、、、アルト&テナー・サックス。
マーク・ホワイト、、、、、、、、、ギター・キーボード。
マーク・リックレイ、、、、、、、、ベース。直後に脱退。
です。

収録曲は、
01  SHOW ME
02  POISON ARROW
03  MANY HAPPY RETURNS
04  TEARS ARE NOT ENOUGH
05  VALENTINE'S DAY
06  THE LOOK OF LOVE(Part 1)
07  DATE STAMP
08  ALL OF MY HEART
09  4 EVER 2 GATHER
10  THE LOOK OF LOVE(Part4)
です。

トレヴァー・ホーンをプロデューサーに迎えて
「ルック・オブ・ラブ」がヒット。

でも、私の中では、ABCといえば、
「ヴァレンタインズ・デイ」ですね。
CMか何かで、使われていたような記憶があります。

「ショウ・ミー」
「ポイズン・アロー」
「ティアーズ・アー・ノット・イナフ」
「ヴァレンタインズ・デイ」
「ザ・ルック・オブ・ラブ」
が、私のお気に入り曲です。


AGENT PROVOCATEUR アルバム



84年リリースされたFOREIGNERの5thアルバム、
「プロヴォカトゥール(煽動)」アルバムです。

この時のメンバーは、
ミック・ジョーンズ、、、リードギター・キーボード・ヴォーカル他。
ルー・グラム、、、、、、リードヴォーカル・パーカッション。
デニス・エリオット、、、ドラムス。
リック・ウィリス、、、、、ベース・コーラス。
です。

収録曲は、
01  TOOTH AND NAIL
02  THAT WAS YESTERDAY
03  I WANT TO KNOW WHAT LOVE IS
04  GROWING UP THE HARD WAY
05  REACTION TO ACTION
06  STRANGER IN MY OWN HOUSE
07  A LOVE IN VAIN
08  DOWN ON LOVE
09  TWO DIFFERENT WORLDS
10  SHE'S TOO TOUGH
です。

前作「4」アルバムのヒットに続き、
シングル「アイ・ウォナ・ノウ・ホワット・ラブ・イズ」がヒット
したフォリナー。
私のお気に入り曲は、
「ザット・ワズ・イエスタディ」
「グローウィング・アップ・ザ・ハード・ウェイ」
「ア・ラブ・イン・ヴェイン」
です。
あまり時代性に左右されない、
落ち着いたロックで、ミドルテンポの楽曲が好みです。


君の名は 02



新海 誠・原作。琴音らんまる・漫画。
MFコミックスアライブ・KADOKAWA。

8月に公開となった新海 誠監督作品、劇場版アニメ「君の名は」。
・・のコミックス化されたものです。
角川文庫から、小説化もされていたり、いろいろと展開されている
ようですね。

宮水神社の巫女でもある女子高生、宮水三葉(みつは)は、
都会のイケメン男子高校生の暮らし向きに、憧れていた。
ある日、ほんとうに男子高校生になった、夢を見た・・。
妙に、リアリティにあふれる夢だった。しかし、その後の
家族やクラスメイトの反応に戸惑うのだが、ノートに書かれた
「お前は誰だ」
に、立花瀧(たき)との入れ替わりの現象を、お互いに
認めるのでした…。

お互いにメモを残すなど、お互いのことを考えることが
できるようになった頃、入れ替わりの現象がぱったりと
起こらなくなり、中身が三葉の、東京に住む男子高校生の
瀧(たき)が描き残した風景画を、中身も瀧の、瀧は調べて、
そこが、飛騨の山奥とつきとめ、三葉に遭えるかもと、
バイトを休んで、出掛けるのだが・・・・・。

大ヒット映画となった「君の名は」。
コミックスの方は、まだ続くようです。
どんななの?と、期待は膨らみますが、来春頃には、
次巻の発売になるのかな?


Rainbow Rising アルバム



76年リリースされたBLACKMORE'S RAINBOWの、
2ndアルバム「レインボー・ライジング」です。

この時のメンバーは、
リッチー・ブラックモア、、、、、、、、、ギター。
ジミー・ベイン、、、、、、、、、、、、、ベース。
ロニー・ジェイムス・ディオ、、、、、、ヴォーカル。
トニー・カレイ、、、、、、、、、、、、、キーボード。
コージー・パウエル、、、、、、、、、、ドラムス。
です。

収録曲は、
01  TAROT WOMAN
02  RUN WITH THE WOLF
03  STARSTRUCK
04  DO YOU CLOSE YOUR EYES
05  STARGAZER
06  A LIGHT IN THE BLACK
です。

全部お気に入りです。
世界観的なものから・・・。
「ア・ライト・イン・ザ・ブラック」の、コージー・パウエルの
バスドラが、すごいですね。


炎炎ノ消防隊 06



大久保篤・作。講談社コミックス・講談社。

人類は、原因不明の人体発火現象に怯えていた・・・・。
何の変哲もない人が、突然、発火し「焔ビト」と呼ばれるものに
成り果ててしまう。
そうなると、普通には消火できないので、対「焔ビト」専門の
特殊消火部隊が編成された。そのひとつ、
第8消防隊に配属されてきた森羅 日下部(しんら・くさかべ)の
物語です。

浅草、第7消防隊の大隊長・紅丸新門(べにまる・しんもん)は、
第8消防隊の秋樽桜備(あきたる・おうび)と武久火縄(たけひさ・
ひなわ)の路地での会話を聞き、激怒。
第8消防隊と戦闘になってしまったところ、当の桜備大隊長
たちには、思い当たるもののないものだった。
そこで、仲裁に入ったのは、第7消防隊・中隊長、紺路(こんろ)
だった。
町の様子も、なんだか変な様子で、至る所で喧嘩が
始まっていた・・・。

アーサーが活躍してる今巻です。
少しづつ、森羅についての謎が、明らかというよりも、
増えてきている現状です。

次巻は、2月17日発売とのことです。

表紙は、秋樽桜備大隊長です。

風夏 13巻



瀬尾公治・作。講談社コミックス・講談社。

両親が海外出張になったために、東京で姉姉弟妹(きょうだい)
4人で生活することになり、転校してきた榛名優は、
転校早々、クラスメイトの秋月風夏と強烈な!?
・・出会い方をする。
秋月風夏の夢を引き継ぐ形で結成したバンド・・。
その名も、「The Fallen Moon」。

ヘッジホッグスのフェスのあと、幾多の因縁を乗り越えて、
碧井風夏とザ・フォールン・ムーンが一緒にバンドを
演ることになり、ザ・フォールン・ムーンを解散し、
改めてのスタートとして、バンド名を、
「BLUE WELLS」
に変えた・・・。

ブルー・ウェルズとしてライブハウスでのツアーを
続けるなか、天谷社長と縁のあったバンド、カナリアの
メンバーには、ブルー・ウェルズの演奏が物足りない
ものだった・・・。


それにしても、たまちゃんの扱いがまたしても、
踏み台にされているような、まだそんな役割なのと、
言ってることも、逆に印象悪くしてるだけみたいだけど、
このエピソードは、必要あったのかな?
のちに、なんらかの伏線になるのなら・・・ね。

話がそれますが、
そういえば、たまちゃんにも、泣きぼくろがありますね。
加持さんが、赤木博士(リッちゃん)に、
「涙の通り道にほくろがあるのは、悲しい恋をしているから・・」
とかなんとか、言っていたのを覚えています。
泣きぼくろのあるキャラを見かけると、作家たちは、
いったいどんな悲恋や悲運を、背負わせつもりで、
デザインしたのかな?と、いぶかしく思います。
今なら、下村泉とか・・、もね。

次巻は、1月17日発売予定とのことです。

テレビアニメ化するみたいだけど・・。

表紙は、たまちゃんこと氷無小雪です。

クラブW杯 決勝

サッカーです。

各大陸のクラブ・チャンピオンが集う、W杯。
オセアニア代表・・オークランドシティFC
アフリカ代表・・・マメロディ・サンダウンズ
アジア代表・・・・全北現代
北中米代表・・・・クラブ・アメリカ
南米代表・・・・・アトレティコ・ナシオナル
開催国代表・・・・鹿島アントラーズ
欧州代表・・・・・レアル・マドリード

3位決定戦は、
アトレティコ・ナシオナル 2-2 クラブ・アメリカ
     PK戦     (4-3)
でした。

そして、決勝のスターティングメンバーは、
レアル・マドリード 4-3-3
GK            ナバス
DF  カルバハル  バロン  S.ラモス   マルセロ
            カゼミーロ
MF     モドリッチ       クロース
     L.バスケス           C.ロナウド
FW           ベンゼマ

鹿島アントラーズ 4-4-2
FW        土居     金崎
MF   柴崎                遠藤
          小笠原   永木
DF   山本    昌子    植田      西
GK           曽ヶ端
でした。

前半9分、モドリッチ選手のシュートをはじいたところを、
ベンゼマ選手が蹴り込む、先制点。

前半44分、左サイドから土居選手のクロスの
こぼれたところを柴崎選手が左足を振りぬき同点。

前半終了。
早い時間帯にレアルが先制したことで、ゆったりモードの
試合運びのスキをついて、同点にした展開でした。

後半も、同じような試合のなか・・。

後半7分、柴崎選手が左に流れながらのドリブルで、
かわしてシュート。2点目、勝ち越し点。

遅ればせながら、少しは目が覚めたのか、
攻撃に圧が増したところで、山本選手がPKを献上。
後半14分、C.ロナウド選手がPKを決めて、同点。

後半21分、小笠原⇒ファブリシオに交代。
後半35分、L,バスケス⇒イスコに交代。
後半41分、土居⇒鈴木に交代。

どちらにもチャンスがありながらも、得点に至らず。

延長戦に突入。
延長前半8分、ベンゼマ選手のパスを受けた
C.ロナウド選手がゴール。逆転。

延長前半12分、遠藤⇒伊東に交代。

延長前半15分、クロース選手のシュート性のパスに
反応したC.ロナウド選手がハットトリックとなる4点目。

延長後半、余力のあるレアルに対し、奮戦した鹿島の
選手たちに疲労の色が濃く、それでも・・・。

延長後半開始、モドリッチ⇒コバチッチに交代。
延長後半2分、S,ラモス⇒ナチョに交代。
延長後半6分、C,ロナウド⇒モラタに交代。
延長後半8分、永木⇒赤崎に交代。

試合終了。

結果は、
優勝
レアル・マドリード 2-2 鹿島アントラーズ
     延長  (2-0)
でした。

一方的な試合も、考えられましたが、鹿島の健闘ぶりと、
レアルの選手の気の抜け加減が、好ゲームにしました。
最後は、地力の違いで決められちゃいましたが、
追い詰めるところまでは、見事でした。  

ずん子 サンタ
 
東北ずん子、ずん子サンタです。
「東北ずん子オフィシャルサイト」よりお借りしました。
江戸村ににこ・キャラデザインです。
本記事の内容とは関係ありません。
でも、・・少しだけでも夢を見れたかな。

邪神に転生したら配下の魔王軍がさっそく滅亡しそうなんだが、どうすればいいんだろうか 6



蝉川夏哉・著。アルファライト文庫・アルファポリス、星雲社。

新人邪神の平乃は、魔王ドラクゥとともに、ドラクゥが大魔王になる
道を歩むことを決めたのだった・・・。
二人主人公の邪神ヒラノと魔王ドラクゥの異世界ファンタジーです。
すでに単行本として発売になっている小説の文庫化です。
神々の世界、その影響下にある魔族などの世界での、戦記風な
お話のようです。

グラン・デュ・メーメル将軍率いる「赤の軍」の侵攻を防いだ
ドラクゥ・・。
東の冥王領から、ドラクゥの叔父・リホルカンが「代統領」を名乗り、
オーク族を束ねて、ずっと打ち捨てられていた「法王」の閑職を
放棄して、覇権争いに参戦。
そして、北の覇王・ザーディシュは、いよいよ「黒髪姫」に精鋭軍を
率いさせて、ドラクゥ討伐に最後の一手を放つ・・・。


完結です。
すべてにケリがつくではなく、ドラクゥ大魔王としての統治の
大きな障害を排除したものの、
たくさんばら撒いたフリの多くをそのままにして、
終わってしまいました。
うむ、残念かな。
リ・グダンの変わりようが、唐突過ぎて、もう少し丁寧に描いて
欲しかったかな。
あまりに風呂敷を広げた割に、こじんまりとしたところで、
片づけてしまって、もったいないなぁ・・という思いもあります。

著者にとって最初の作品ということで、粗さが最後で
目立ってしまった感じです。
緻密な部分もあって良かっただけに・・・。
いろいろ絡まり具合もよかっただけに・・・。
小さくまとめちゃった感じが、すっきりとした読後感に
なり切れないです。

痛快な終わり方になり切れないのが、残念でした。

山口百恵ゴールデン☆ベスト アルバム



09年リリース、山口百恵のベスト・アルバム、
「ゴールデン☆ベスト、コンプリート・シングルコレクション」です。

収録曲は、
DISK  1
01  人にめざめる としごろ
02  青い果実
03  禁じられた遊び
04  春風のいたずら
05  ひと夏の経験
06  ちっぽけな感傷
07  冬の色
08  湖の決心
09  夏ひらく青春
10  ささやかな欲望
11  ありがとう あなた
12  白い約束
13  愛に走って
14  赤い運命
15  横須賀ストーリー
16  パールカラーにゆれて
17  赤い衝撃
18  初恋草紙
19  夢先案内人
20  イミテイション・ゴールド
DISK  2
01  秋桜
02  赤い絆(レッド・センセーション)
03  乙女座宮
04  プレイバック Part2
05  絶体絶命
06  いい日 旅立ち
07  美・サイレント
08  愛の嵐
09  曼珠沙華
10  しなやかに歌って‐80年代に向かって‐
11  愛染橋
12  謝肉祭
13  ロックンロール・ウィドウ
14  さよならの向こう側
15  一恵
16  あなたへの子守唄
17  美・サイレント(「百恵回帰」アルバムより)
18  惜春通り
です。

73年、「としごろ」で歌手デビューして、
80年に引退するまでと、引退後にリリースされた楽曲を
含む選曲です。
主な作家陣は、作詞・千家和也 作曲・都倉俊一、三木たかし、
作詞・阿木煬子 作曲・宇崎竜童 のコンビで、
さだまさし、谷村新司らの楽曲提供もあります。

驚いたのは15年にもベスト盤がリリースされたり、
未だ、サイトがあることですね。
本人活動してないのに。ちょこちょこと、何かしらの
リリースが続いていたのですね。

山口百恵で覚えているのは、「赤いシリーズ」のドラマで、
「赤い衝撃」だったかな、太ももにフォークを突き立てるシーンが
インパクトあり過ぎて、忘れられないです。ストーリーはもう、
憶えていませんが・・・。私が幼過ぎて、ドラマをどこまで
理解できていたか、いた仕方ないですが。

音楽の方は、耳に馴染みやすいものが多いので、
覚えています。
♪これっきり・・これっきり、もう~
とか。
「横須賀ストーリー」以降の楽曲中心に、
お気に入りです。

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M I X 10巻



あだち充・作。
ゲッサンサンデーコミックス・小学館。

「タッチ」からしばらく後の・・・・・
明青学園高校野球部に所属する立花義兄弟、走一郎と投馬、
そして妹・音美を中心とする青春と野球と
それぞれの過去と現在が、交錯するお話です。

いよいよ夏の高校選手権・東東京大会が開幕。
順調に試合を勝ち進むにつれて、
投馬と走一郎の一年生バッテリーに注目が集まりだし、
かつての明青の復活と、周囲が賑やかになりはじめた・・・・。

強豪校、東秀高の超高校級左腕・三田浩樹と
明青との準決勝です。
三田と投馬の投げ合いで、スコアボードに0が並ぶ、
どちらにも、チャンスになりそうで、踏ん張る展開。
そして、延長戦に突入・・・。
延長15回、再試合になるかと思われたが・・。

気になるところで、次巻に続く・・・です。
結果は、描かれていましたが、いったい何が・・。


GPファイナル 男女フリー

フィギュアスケートです。

フランスはマルセイユで行われたグランプリファイナル。

まずは、女子フリー。
結果は、
1位   エフゲニア・メドベデワ  227.66
2位   宮原知子         218.33
3位   アンナ ・パゴリラヤ    216.47
です。

ロシア勢が強いなか、宮原選手は、
ショートプログラムも、フリーもパーソナルベストで、
健闘した大会になったのでは・・。

続いて男子フリー。
結果は、
1位   羽生結弦          293.90
2位   ネイサン・チェン       282.85
3位   宇野昌磨          282.51
です。

チェン選手も、宇野選手も、フリーでパーソナルベストを
叩き出して表彰台に、僅差の戦いが若い世代に
男子も変わろうとしているのかもしれません。

羽生選手・・・フリーは、冒頭の4回転ループジャンプは、
シリーズを通して改善されたものの、4回転サルコウからの
コンビネーションが、不安定なままで、いままでミスの
なかったジャンプに、回転不足になるなど、
本人も満足できないものでしたが、
史上初の、4連覇です。

エキシビションも、楽しみです。

東北イタコ 決めポーズ

東北イタコです。
「東北ずん子オフィシャルサイト」よりお借りしました。
江戸村ににこ・キャラデザインです。
本記事の内容とは関係ありません。


スーパーカー・ブーム



大掃除がてら、何十年もほったらかしだった写真アルバムが、
出てきまして、アルバム自体はボロボロなので廃棄する
作業をしていたら、懐かしくなりまして・・・。

幼いころ住んでいた近くのスーパーの前のスペースに、
当時、70年代のスーパーカーブームで、3台のクルマを
見に、連れて行ってもらった時の写真です。

1枚目は、ポルシェ・カレラです。
ポルシェといっても、様々なデザインのクルマがありますが、
真っ先にイメージする代表的なフォルムは、カレラではない
でしょうか。絵にも描きましたね。

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次は、マトラ・シムカ・バゲーラです。
フランスの自動車メーカーですが、
当時も今も、よく知らないクルマです。
この時しか、接点がなくて覚えてもいませんでした。

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そして、ロータス・ヨーロッパです。
こちらは、有名なクルマですよね。
某マンガとかでも・・。
見てもらえれば、分かると思いますが、こんなに
車高が低いとは・・驚いたことは覚えています。

写真やテレビでしか見られないようなクルマでした
から、いい思い出でした。

カウンタックやフェラーリがなくて、がっかりもした
けれど。

転生少女の履歴書 3



唐澤和希・著。桑島黎音・イラスト。ヒーロー文庫・主婦の友社。

主人公は、ハイスペック女子高生だったが、とあることで
満たされていなかった・・・・。
そんな彼女が、横断歩道を渡っている時に、クルマにはねられ、
死んでしまう・・・・・はずだったが、
なぜか、赤子として生まれ変わっていた。前世の記憶や知識を
持っていながらも、身体は赤子なので、しゃべりたくても
上手くしゃべれない、
そのうえ、今までの世界とはいろいろと違う世界にいること、
さらに、極貧の農村に6番目の子として生まれてきたことを知り、
名前を「リョウ」と名付けられていた・・・・。
リョウは、前世のの知識を駆使して、生き延びるために、
そして、満たされなかったものを満たすために、
活躍していくお話です。

世界観は、王族がいて、魔法使いがいて・・・。
一般の人々は、教育も受けられず、魔法使いが村々を巡回して、
魔法で、村人たちの暮らしを支えていくという、少し変わっている
ファンタジーです。

魔法使いに恵まれない地・ルビーフォルンのバッシュ伯爵令嬢
として養女となったリョウは、王都にある王立カスタール学校に
首席入学した。

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魔法書の図書館には、魔法使い以外は閲覧を禁じられている
「救世の魔典」があり、リョウの前世の和歌と同じ、この世界の
呪文について知りたいことがあるリョウは、トーマス教頭先生の
協力を得て、魔法使い以外の生徒にも閲覧できるように、
嘆願書を提出するも、王族からの反対に遭い、
別の手段を考える必要に迫られるのでした・・・。

それとは別に、近頃、雨の日がつづき、今年は雨の多い
年なのかな?と、アランと話をしていたリョウだったが、
学校内に魔物が現れる・・・。


ヘンリー王弟の本性を、リョウの知るところとなり、
厄介ごとになりそうで、その上で商会を設立するに至り、
着実に将来への展望を実現させつつ、果たしていくつかの
懸案を抱えるリョウは、どう対処して乗り切るのか?
予想よりも、話が長くなりそうです。

気になる次巻は、5月くらいでしょうか。


背すじをピン!と 08



横田卓馬・作。ジャンプコミックス・集英社。

鹿鳴館高校に入学した土屋雅春(つちや・まさはる)は、
小学生の頃のプチ・トラウマで、女の子と話すのが苦手だったので、
高校生では克服したいと、ぼんやりと悩んでいた。
部活の新人勧誘で、「競技ダンス部」の演技を見て、
魅かれるものはあったが、そこまで真剣に考えていなかった・・。

自分に自信をつけたいとの思いで、「競技ダンス部」に入部を
考えていた亘理英里(わたり・えり)は、体験入部で一緒だった
土屋くんと、ペアを組むことになった・・。
そんな二人が、競技ダンスに出会って成長して行くお話です。

全国大会、二次予選で土屋・亘理ペアは敗退。
続いて、準決勝、決勝と進み、
勝ち残ったそれぞれのペアが、見せ場をつくるも、
学生チャンピオンの貫禄を見せつけるように、
咲本・永島ペアが、会場の空気を一変させる・・・。
そんな咲本・永島ペアに、挑むのは、
土井垣・綾辻ペアだった・・・・・。

いいところで、次巻に続くです。
この大会を通じて、各ペアが成長を遂げていくなか、
鹿高ダンス部の部長、副部長のペアも、
最後の最後で、今まで乗り越えられなかった壁を、
越えようとしているようです。
はたして、結果とその後の運命は・・?

気になる次巻は、2月くらいかな?

表紙は、花園亮・御木恵実ペアです。
テレビ企画で参加していたアイドルペアです。


私的に音楽賞2016

2016年、私がよく聴いた音楽の中から、
受賞したからといって、トロフィーも賞金も無い、
これといって名誉ってわけでもない、
私による私のためだけの音楽賞を、ここに記します。

今までより早いタイミングですが、4回目の今年も
よい音楽に出会えて、良い1年でした。
旧譜も新譜も、洋の東西も、
分け隔てなく、ありがとうございます。

まずは「期待しているで賞」、こちらの4組です。

DAOKO ダイスキ

DAOKO。
某CMの♪・キライ、キライ、・・あ、大好き。
を、モチーフにした曲「ダイスキ」と「BANG」が好きです。
ラッパーな彼女なので、歌詞にドキっ。

octaviagrace.jpg

Octaviagrace。
美稀(Vo)、kanako(Gt)、Youske(B)、
Reanne(Key),Ko-ichi(Dr)。
「アザーブルー」などお気に入りです。

GIRLFRIEND.jpg

デビューしたばかりのGIRLFRIEND。
SAKIKA(Vo.Gt),NAGISA(Gt),MINA(B),MIREI(Dr).
平均年齢16歳のガールズバンド。
「Hide&Seek」がデビューシングルです。
「甘い誘惑」も、いいです。

KEYTALK.jpg

KEYTALK。
首藤義勝(Vo.B),寺中友将(Vo.Gt),
小野武正(Gt.Cho),八木優樹(Dr.Cho).
13年にメジャーデビューしたバンドです。
「MATSURI BAYASHI」と「LOVE ME」が、
お気にです。ライブ映えのいいロックです。

アルバムジャケット賞」は、
星野源

「Yellow Dancer」アルバム・星野源

sirious black

「MIRROR WORLD」アルバム・SERIOUS BLACK
の2枚です。
アイディアと色彩的に好みです。

お気に入りアルバム賞」は、
「MIRROR WORLD」アルバム・SERIOUS BLACKと、

img903_20161206023730512.jpg

「EDGE OF TOMORROW」アルバム・SUNSTORM
の2枚です。

13年「Wings of Love」アルバム・FIND MEと合わせて、
メロディアス・ハードな音楽を、改めてやっぱり好きだなと
再認識した今年でも、あったのかな。

お気に入り楽曲賞」は、
mythroid.jpg

「STYX HELIX」 MYTH&ROID
アニメ「Re;ゼロから始める異世界生活」のED曲です。
ヴォーカルのMAYUと、プロデューサーのTOM-H@CKの
ユニットです。
近年には珍しく絶望感が、半端なかった「リゼロ」。
そのエンディングを彩るのに、効果的でした。

お気に入り歌詞賞」と「お気に入りヴォーカル賞」は、
今年は、該当なしです。

最後に「2016年を象徴しているで賞」は、
まずは、宇多田ヒカルの復活でしょうか。
連続小説ドラマの主題曲「花束を君に」。
アルバムもリリース。

そして、駆け込み的な・・
ピコ太郎

ピコ太郎の「PPAP」。

今年は音楽的にヴァラエティに富んでいたように
思います。
更に、その音楽に出会うのが、むずくなってきて
いるように感じています。
私の知らないところで、いい音楽に出会えている
人々に、ちょこっとジェラシー。
私の方から積極的にアプローチしないと、
聞き逃した音楽が、あるに違いない・・。
実際、後れて出会うことも、ありましたし。
「STAY TUNE」Suchmosとか。
FIND MEも、かな。

そして、また、早すぎる旅に、旅立ってしまった
アーティスト達も、多くなっていますね。

流行のきっかけが多岐にわたり、
その寿命も、短くなっているような・・・。
そんな激流にも似たなかから、私好みの音楽を、
来年も上手に掬い取れますように・・・。

万能鑑定士Qの事件簿 Ⅸ



松岡圭祐・原作。神江ちず・漫画。清原紘・キャラ原案。
角川コミックスエース・KADOKAWA。

原作小説のコミックス化、8冊目です。
力士シールの謎解きをきっかけに、万能鑑定士、凛田莉子と
「週刊角川」の記者、小笠原悠斗は、
日本のハイパー・インフレ詐欺事件を解決した・・・
そんな二人のお話です。

京都、音隠寺の住職・水無施は、祈願箱の祈願成就を
祈祷開示することで、貧乏寺だった音隠寺を、今話題の京都の
観光地にして、繁盛させていた。
「週刊角川」としては、その祈願箱の秘密を暴くことを狙いに
取材をする方針を固め、別取材で居合わせた小笠原記者と
凛田莉子の二人も、関わっていくことになっていく・・。
凛田莉子にとっては、水無施住職は、
かつて、チープグッズで教えを請うた兄弟子にあたるのだった。

安倍晴明の式盤をめぐって、水無瀬住職は暗号の謎を解き、
独占しようと一人で侵入するも、帰らず。
心配になった麻耶は、莉子たちに音隠寺の秘密を打ち明け、
水無瀬住職の救出を依頼するのでした・・。


音隠寺の祈願箱のお話は、今巻で完結です。
そして、
「万能鑑定士Qの事件簿」シリーズのコミックスも、
次巻で、完結とのことです。
既に、原作小説の方も、まだ未読ですが、
完結していますので、頃合いかと思います。

次巻の発売は、’17年中にということですが、
これまでのペースを考えると、夏頃かな?

Jリーグチャンピオンシップ決勝 第2戦

Jリーグです。

第1戦 カシマスタジアム
鹿島アントラーズ 0-1 浦和レッズ

興梠選手のPKの得点を、守りきったレッズが
アントラーズの
お株を奪うような試合で勝ちました。

そして、第2戦 埼玉スタジアム
スターティングメンバーは、
浦和レッズ
GK           西川
DF      森脇  遠藤  槙野
    関根   柏木   阿部    宇賀神
MF      武藤        高木
FW           興梠

鹿島アントラーズ
FW            金崎
             土居
MF     柴崎          遠藤
          小笠原   永木
DF  山本     昌子    黄      西
GK           曽ヶ端
でした。

試合は、2点とって勝たないと優勝のない
アントラーズが、押し気味でスタート・・。
しかし、
前半7分、右サイドから高木選手が抜け出し、
ダイレクトでクロス、それをファー・サイドで待つ、
興梠選手がボレーで突き刺し、先制。

レッズが有利な状況になるも、
アントラーズは、ポジションチェンジをしながら、
攻め続ける・・。

前半40分、右サイドから遠藤選手が抜け出し
クロス、それを金崎選手がヘッドで合わせ同点。

圧倒的に有利なはずのレッズが、緊迫する展開に。

後半は、両チーム、メンバー変更もなくスタート。

先に動いたのは、このままでは優勝できない
アントラーズ。
後半12分、遠藤⇒鈴木。

その動きに応えるかのように、レッズも。
後半13分、高木⇒青木。
後半15分、関根⇒駒井。
と、立て続けの交代。
受け身になるのを恐れるかのような交代でした。

どちらも決め手に欠く展開に、先にしびれを切らしたのは、
レッズ、ペトロビッチ監督でした。
後半25分、興梠⇒ズラタン。
どうしても先に得点したい監督と、現状まだレッズ有利な
試合で、ベンチと選手の間に齟齬が生じていたのかも
しれません。

その交代に即時対応して
後半26分、小笠原⇒伊東。
運動量を心配したのかな?
当の小笠原選手は、なぜ交代と不満そうでしたが。

後半32分、前がかり気味のDFの背後をとられたレッズ。
相手FWの鈴木選手をペナルティエリア内で倒し、
PK献上・・。
同33分、金崎選手がPKを決めて、勝ち越しと同時に
優勝の条件を満たす得点で、
一気にアントラーズ有利な状況になり、
後半42分、鈴木⇒赤崎。
の交代で、レッズのロングボール対策し、逃げ切りを
図る。

試合終了。

浦和レッズ 1-0 鹿島アントラーズ
      1-2
合計    3-4(アウェイゴール2倍)
で、
2016Jリーグ・チャンピオンは、
鹿島アントラーズ
になりました。

PKに始まり、PKに終わったチャンピオンシップでした。

勝負運の弱いペトロビッチ監督の焦りが、
チームを混乱させてしまったのかな。


暗黒大将軍

暗黒大将軍です。
「東北ずん子オフィシャルサイト」よりお借りしました。
江戸村ににこ・キャラデザインです。
本記事の内容とは関係ありません。

あさひなぐ 21巻



こざき亜衣・作。ビッグコミックス・小学館。

二ッ坂高校に入学した東島旭は、宮路真春のカッコよさに憧れて、
薙刀部に入る。青春成長物語といえば、ありきたりですが、
女子ならではな、お話です。

インターハイ東京都予選会の団体戦が始まる。
決勝戦の相手は、ライバルの国陵高校・・。
大将戦までで決着がつかず、代表者による延長戦に。
その代表者に、国陵は一堂寧々が・・。
二ツ坂は、じゃんけんできめることになったが、
そのじゃんけんに勝った八十村が、意外な行動に・・。

団体戦の決着と、宮路真春のケガの具合が明らかに
なり、難しい決断を迫られることに・・・。


なんとなくひとつ、区切りがついて、
新たな局面に突入した感じです。
新キャラも登場して、今までと異なる立場で、
東島旭の、更なる成長が期待されます。

次巻は、来年2月末ころ発売とのことです。

表紙は、国陵の一堂、的林、寒河江です。

はたらく細胞 04



清水茜・作。シリウスKC・講談社。

人体の細胞、とくに免疫機能を中心に、擬人化していて、
細菌や寄生虫などと戦う、それぞれの役割などを
コミック化しています。

どこかかわいらしく描きつつも、白血球やキラーT細胞などが、
細菌と戦うシーンは、わりとエグく表現しています。
容赦ないです。
フシギなギャップに、変な愛おしさを覚えるかもしれません。


今巻では、マクロファージなどの免疫活動などのお話です。
だんだん体内に侵入してくる細菌も、
凶悪化してきています。
今巻でも、酸素を運ぶ赤血球が狙われてますが、
弱いだけの存在じゃないところを、見せてくれています。
白血球は、相変わらずのようですが、
なんか逆に、変な安心感すら覚える暴れっぷりです。

次巻は、来年夏頃でしょうか?

表紙は、左・白血球、右・キラーT細胞です。

img168_20161201010102136.jpg

中表紙は、マクロファージさんです。


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