今度のテーマは、ロッカ・バラードで。

この度のCDづくりの選曲は、ロックなバラードということで、
70年代80年代を中心に、いつもの感じで。
「ええ、バラードじゃないんじゃないの?」とか、
「あの名曲がはいってないよ。」とか、
当然のように、思われるでしようが、流れというか、繋がりというか、
を重視した上で、矛盾しますが、あまりに似通い過ぎてもどうかと思い、
毛色の違うものも絡めてみました。
今回は、こんな感じですが、曲の並びに意図・狙いを、
なにか感じてもらえたら、嬉しいです。
以下に、インデックスを付けました。


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万能鑑定士Qの推理劇 Ⅳを読んだ後に

松岡圭祐・著。角川文庫。
んー、感想を書こうと思ったのだけど、どうしてもネタバレ的な核心を
匂わせないで表現することが、難しいです。
お話の概要は、凛田莉子の活躍で救われた人がいる一方で、
損害を被った人がいた・・・コピアと言われる名前も素性も公になっているにも
関わらず、逮捕も疑いすらもかけられないでいる、詐欺師贋作師で名を馳せる
有名人が、凛田莉子に復讐を仕掛ける・・・というものです。

読後の私の気持ちを述べるなら、
一般的には、めでたしめでたしな、いいお話、終わり方なのでしょう。
でも、私の好み的には、う~~んて、満たされないものが大きくて
盛大にツッコミを入れたくなるような、気分です。

忘却の覇王 ロラン を読んでました。

吉野匠・著、望月淳・イラスト、ガンガンノベルス。
改めて、忘れている部分もあったので、遡って5巻から読み直していました。
それなりに時間を費やしましたが、やっと7巻・・最後まで読めました。

ネタバレにならないように、サラッと感想です。
ここまで長かった気もするのですが、終わるときは、あっさり終わるのだな、
そんな感じです。
いろいろとケリが付いたようでもあり、曖昧に残されたものもあり、
で、巻末に「忘却の覇王 ロラン(第一部)完」となってまして・・・
ん?
第一部??
まだ続くの?第二部あるの?
読後感に浸る前に、もやもやしたものに支配されてしまいました。

著者あとがきにて、ヒロイン云々の話があるのですが、
私は、アポストル・ファイブの双子の姉、レナを推したいですな。
魔族はみな、魔王に対して極端なくらい一途ですが、
レナのデレぶりと、身体を張った頑張りぶりとを見ると読むと、
応援したくなるくらいに、かわいいです。

今から、あだち充

「MIX」の3巻が発売になって、そろそろかな?・・と思い始めています。
なにが?って、普通に買って読むだけなんですけど。
「MIX」は、1巻から、たびたび目に入っていたのだけど、
失礼ながらも、今更あだち充なの?・・な、気持ちもあって保留し続けています。
ブレないですよね、野球部を絡めた青春ラブコメといえば、あだち充。
代表作といえば、「タッチ」ですよね。もちろん読みました。

でも、わたしにとっては、「みゆき」かな。
血のつながらない妹・みゆきと、同級生のマドンナ的な・鹿嶋みゆき、と二人の間で、
ブレまくる兄・若松真人のお話。
私なら、鹿嶋の方を選ぶけどなぁ、としみじみ思ったものでした。

あれ?話、逸れました。
そんなこんなで、(どんなこんなで?)
久しぶりに、あの感じが欲しくなってきまして、そのうち買ってしまう、です。

忘却の覇王 ロラン 全7巻

吉野 匠・原作、望月 淳・イラスト。ガンガンノベルズ、スクウェア・エニックス。
魔族と人類の、創生の頃から繰り返されてきた争いの物語です。
だが、しかし、なにかがこれまでとは違う展開に・・・というファンタジーです。

クラウベン帝国と商業都市連合と戦争状態になり、帝国側が追いつめられているときに、
連合側から帝国に、ある和平の提案がなされたところから、始まります。
そこで、その提案を受け入れるべきか悩むエトワール姫が、頼みにしたのが、
王室警護隊長であるロランであった・・・・・。

私が、このお話に出会った時には、3巻まで発売になっていて、ここで物語の
区切りとしてもいいような、盛り上がりを見せたので、これで終わりなのかな?
と思っていたら、まだ続きがあるということで、楽しみにしていたのは、
2010年末のことでした。
・・・・・・・
2013年夏、7巻目をもちまして、いよいよ完結です。
長かったね。
実は、まだ7巻は読んでいないのですが、これまでの話が、私の中でぼんやりしている
ので、前巻までを読み直してから、読もうと思います。

あ、あの決してファンタジーといっても、重厚だったり、壮大だったり、ではなく、
コミカルな・・ノリのいい感じですから。

第95回全国高校野球選手権大会・決勝

前橋育英4ー3延岡学園
祝・初出場初優勝・前橋育英学園高校
1999年大会以来の群馬県勢2度目の優勝です。

今大会は、有力校が涙をのむ、二年生選手の活躍、そして猛暑の大会でした。
印象深いのは、エース・ピッチャーが、9回に足をつるという見たことのない形で、
交代となり、交代した投手が打たれてしまうという、キツイ展開になりました。
あと少しで・・・。
2度ほど、そんなことがありました。
いろんな意味で熱かった試合が多かったように思います。
特定の才能溢れる力ではなく、基本の徹底されたチーム力が、勝敗を分けたのかな。

平井和正

作家です。いつぐらい前だったか、ハマってた作家です。
最初は「死霊狩り」ゾンビーハンターでした。
刺激的で、衝撃的でした。
その当時、ハヤカワ文庫のスパイもの、作家とかタイトルとか
すっかり忘れちゃってますが、諜報員もののお話が好きでした。
その流れで、「狼男だよ」ウルフガイ・シリーズを読んで・・・。
林石隆しか思い出せないな(苦笑)。

そして、「幻魔大戦」を読んでいた頃に、映画化アニメ化の話題になって。
当時としては、画期的な作品だったと思います。
映像化は難しいとされていた「幻魔大戦」だったし。
いくつかのシーンを覚えています。
ベガが、なんかカッコよかったこと。
主人公のお姉ちゃんとガスコンロのところとか。
「ほ~ら、凝固してきた」幻魔の台詞。

音楽が、あのキース・エマーソンですよ。ELP。ミニムーグの使い手。
印象深いメロディーでした。♪ちゃーちゃ~らっちゃー・・・。
主題曲が、「光の天使」ローズマリー・バトラーですよ。
映画「汚れた英雄」でも、主題曲を歌っていましたね。

ストーリーは、平井和正原作と石ノ森章太郎の漫画を合わせたものに
なってました。原作の方がまだ終わっていなかったので、妥当なものかと。
実際、「真・幻魔大戦」とか、「新・幻魔大戦」とか・・・。
こちらの方は、全く読んでいませんが、シリーズはライフワーク化した
ようでした。

「ビーサン」Silent Siren

4人組ガールズバンド=サイレント・サイレンの、3rdシングルです。
「ビーサン」と聞くと、ビーチサンダルかと思えば、
歌詞中の、Beat Sunlightの略のようです。
夏らしい楽曲です。
このバンドの詳しいことは知らないのですが、注目してみようかな。
と思っています。
ベースの子が・・・♪~

東北ずん子


出会ってしまいました。
おすすめブログを珍しくながしていたら。。。。
『東北ずん子』に。
いわゆる、ゆるキャラ・・・とは、ちがいますかね。
マジかわいいっス。
「ずん子」って、ずんだ・・ずんだ餅とか、のソレです。
枝豆をすりつぶして甘くしたもの。
私も好きです。

この「東北ずん子」、ボカロ化するんだって!
声は、佐藤聡美さん。
まだ半年くらい時間がかかるとのことですが。
でも、歌ができたり、PVができたり、二次創作に発展?する。
ちょっと期待しています。

イラストは、「東北ずん子オフィシャルサイト」より、お借りしました。

分別

ゴミの分別が、9月から、より細やかになるのです。
私の近所の話です。
そのために私の部屋には、ゴミ箱が三つあります。
ひとつはペーパー用、ひとつはブラ用(パック包装)、ひとつは一般ごみ用です。
週のうちに出せる日も、毎日という訳ではないので、大きなゴミ袋がペットボトル用も
合わせて、4つも、狭い部屋に・・・。
んー、なんかお役所はゴミを減らせるというが、逆に増えてないか?
と思うのは私だけかな。

四月は君の嘘

新川直司・作、講談社コミックス、現在6巻まで発売中。
あるトラウマがあって、ピアノが弾けなくなった少年・有馬公正が、
ヴァイオリン弾きの少女・宮園かをりに出会うことによって、
克服しそうな雰囲気のお話です。
ただ、かなりはやい段階から、悲しいフラグが立ちまくりなんですよね。
そんなに長くは続かないのかな?という気がします。
繊細で、情緒的なものを、欲しい時には、おススメです。
ん~、作者はなぜこの話を、漫画にしようと思ったのだろう?
私は、何でこのコミックスを手に取ったのだったかな。
答えは、最後まで読まないと分からないかな。

親善試合ウルグアイ戦

サッカーです。日本代表2ー4ウルグアイ代表。
試合の結果としては、妥当なものです。
南米予選(W杯の)で、苦戦しているとはいえ、コンフェデ杯での戦いぶりを
見れば、強いのです。う~ん、あのパラグアイが、南米予選最下位ですからね。
南米のレベルの高さと力が拮抗していることが、よく分かります。

さて、そのウルグアイとの対戦ですが、
日本のスターティングメンバーが、柿谷の1トップ以外は、コンフェデ杯のまま
でした。つい、この間の大会と同じようにディフェンスの脆さが露呈した
試合展開です。それも、ちょっとしたことで防げたはずの失点が、目立ちます。
全く修正できていません。
かなり深刻ですね。
GKが飛び出しちゃうのは、味方DFを信じられなくなっているように見えます。
ドイツW杯のオーストラリア戦の失点のシーンと重なります。
大胆な、荒療治的な、全取り替えでもしないと、ダメなのかな?
とはいえ、ボランチもDFもGKも、そんなに選手層は厚くないけれど。
時間も考え方(チーム作りの方向性)も、必要になるかもですね。

攻撃に関しては、まずまずでしょう。
ただし、相変わらずクロスボールの質(精度、アイディア)が、悪いですね。
それ故、1トップが得点できない。
攻撃に厚みがないので、怖さがないです。
相手も守りやすかったのでは?
DFの前で、細かくパスをつなぐだけでは、崩せないです。
ダイナミックさが、シンプルさが、欲しいです。
ウルグアイの得点は、難しいこと、やってないよね。

このチームの伸び白があまりないな~と、思い始める今日の試合でした。

魔法科高校の劣等生~訪問者編~上中下

佐島勤・著、電撃文庫。
割と長かったエピソードでした。
最初は、どういう方向で話が進むのか、予想もできないことに、
「パラサイト」という新しい存在が、不明瞭なかたちで、なにやら、
思惑がいろいろと動き始めている・・印象でした。
一転、思いがけないことに、緊張というよりも、予想外なことに、
はぐらかされたような・・何の話だっけ?みたいな、そういう話になるの?
と思えば、そうは問屋が卸さなかったです。
それぞれの思惑が、絡み合うように、落ち着くべきところに動き始めます。
そして、もう終わる前に、次なる舞台が見え隠れする・・お話でした。

ネタバレのないように書いたので、なにを言わんとしているのか、
分かりにくいと思いますが、司波兄妹はますますトラブルに巻き込まれ、
好まざると首を突っ込むことになりそうですね。

次回新刊は、10月・・楽しみです。

雷鳴と稲妻と

そんな気配のない蒸し暑いだけの空だったのに、夕暮れに合わせるように
闇を伴った雲が、西から空を塗りつぶそうと広がり始めるや否や、
ピカッピカッと、カメラのフラッシュを焚いたが如く、世界を照らす・・
間をおかずに、ガッ・・ゴロゴロゴロ~。
光と音に時間差がない、かなり近い・・・。
と、次の瞬間に、二本の稲妻が、空と地上を結んだ・・・・・。
圧巻・・圧倒されました。
かなり太かったです。
そして、速い。
一瞬。
見逃しかねないほどに。
ひとしきり轟かせたのちには、
滝のような、雨。涙雨か。
哀しいのか、悔しいのか、嬉しいのか、
もう我慢できないとばかりに、これでもかと、降り注ぐ雨。
何もかもを流してしまいたいとしか思えない。

自然の力は、ときに脅威ではあるが、
なぜか、ホッともする。
被害が少ないことを願うばかりです。

特等添乗員αの難事件Ⅳ

松岡圭祐・著、角川文庫。
ヒロインは、浅倉絢奈・・・ラテラル・シンキング(水平思考)の達人。
持ち前の明るさと、機転の早さで、人気添乗員に。
観光庁の壱条那沖と出会うことで、ニートから添乗員になって、
いろいろな問題を解決していく・・お話です。

シリーズ四作目は、国際的な無銭飲食・無銭乗車の常習犯を追う、
というものです。
那沖さんがね、なんかもどかしくて・・・・・・しっかりーっ。
ラテラル・シンキングって、羨ましいですね。
そんな絢奈を、悲しませるなんて・・・。
前途多難なお二人です。

お盆休み

猛暑、すごくてほんと外を歩いていると、危ないです。
熱中症になりかけました。怖い怖い。
人混みは苦手です。
そして今は、すんごい雷・・・。
豪雨になりそうです。
真っ暗。
停電しないといいけど、心配です。
残暑どころじゃないですね。
皆様も、お気を付け下さい。

怪盗ルパン伝「アバンチュリエ」1巻~公妃の宝冠

img019.jpg
モーリス・ルブラン原作、森田崇・作、HCヒーローズコミックス。
前シリーズ、「アバンチュリエ」全5巻、講談社イブニングKC。
の続編になるものらしいです。
アルセーヌ・ルパンは、私にとっては愛すべき人であり、憧れの存在です。
ホームズ・・ではなくて、ルパンなんですよ。
難敵との対決「水晶栓」と「バーネット探偵社」が、印象深いです。
本作、「公妃の宝冠」を読んでもらえれば、
ルパンのキャラクター的なものが、端的にシンプルに分かると思います。
小説の方も、久しぶりに読んでみようかな。

『潮騒のメモリー』

連続テレビ小説「あまちゃん」の挿入曲。
小泉今日子演じる、天野春子名義で、CDリリースされました。
母が、ドラマをよく見ているので、プレゼントしようかと思います。
ジャケットが、パラパラアニメ(?)でお馴染みの鉄拳です。
初回限定盤は紙ジャケで、昔のアナログのEP盤仕様です。
昭和のにおいが・・・。
曲そのものは、ドラマを見ていないと、印象に残らないかも。

七色星団の戦い(ネタバレ含む)

関東エリアだけかもしれませんが、今、「宇宙戦艦ヤマト2199」が、
テレビ放送されています。で、次回いよいよ『七色星団での海戦』のお話に
なるところなんですが、この七色星団・・・・・
オリジナルのヤマトのお話の中で、もっともインパクトのある、今でも、
よく覚えているくらい印象深いです。
まずは、ガミラス星に色とりどりの空母が、結集するところから、BGMが、
カッコよくて、ただならぬ戦いになることを予感させてくれるのです。
そして、ドメル将軍の不退転の戦術が、静かに幕を開けるのです。
通常の戦闘機隊で、コスモタイガー隊をヤマトから、引き離して、
ワープ的な瞬間移動を使って、ヤマト直上に攻撃機隊が出現!
一撃離脱して行く、攻撃機隊を後れて追撃するコスモタイガー隊は、
後手後手に回る羽目に。
そして、瞬間移動で、爆撃機隊出現!
ありったけのミサイルをヤマトに浴びせる・・
ヤマトは大破、通常兵器は完全に沈黙・・・
残るは波動砲のみ、というところで、空母艦隊がとどめを刺すべく接近。
そこで、当然、波動砲の発射準備をするべく、艦首砲門を開いた瞬間!!
艦首直前に重爆撃機が瞬間移動で、出現・・・・・
ヤマト艦首に超大型ミサイルを撃ち込み離脱。
このときの絶望感というか、為すすべなし感というか・・衝撃でした。
ドメル将軍のアーティスティックな戦闘は完璧なまでに、遂行されたのです。

それでも、ヤマトは勝つんですけどね。
さて、2199は、オリジナルとはところどころ変えてありますが、
ここをどういう風に、描いてくれるのでしょうか?
楽しみです。

万能鑑定士Qの事件簿 1巻

松岡圭祐・原作、清原紘・キャラ原案、神江ちず・漫画、角川コミックスエース。
人の死なないミステリーのコミックス化です。
絵の感じは、清原さんのキャラに近い絵なので、すんなり読めます。
実は、推理劇の方は全部、読んでいますが、事件簿シリーズの方は、殆ど読んで
いないので、待望のコミックス化です。
別の記事で語りましたが、表紙絵に惹かれて読み始めましたけれども、
当時、求めていた本ではなかったので、2、3冊で止まっているのです。
なので、シリーズ全部、描いていただけると、ありがたいです。
しかし、ペースが、心配です。
全12冊をコミックス化するとしても、何年かかるでしょうか・・。

心霊探偵八雲~いつわりの樹~


神永学著、角川文庫。
Another Files。著者曰く、外伝になるお話です。
石井刑事の学生時代に関わるエピソードです。
八雲とその父親との物語である、ナンバリングシリーズ(本編)は、
そろそろクライマックスなのかな?と、私は思っていましたが、
著者あとがきによれば、外伝もシリーズも、書く意欲満々のようです。
まだまだ終わらないようです。
少しだけシリーズのことに触れますと、
一心さんのことがあって、私自身が、ちょっと拠り所を失うというか、
今後、いかな結末を迎えようとも、ぽっかり穴が開いた感じは、
埋まらないかもしれません。
それだけに、そろそろ報われるようなものを楽しみに待ちたいです。

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