あさひなぐ 9巻

こざき亜衣・作、ビッグコミックス小学館。
パッとしない主人公が、薙刀部に入部して頑張る、成長物語です。
容赦のないところが、女子運動部らしいかなって。
浮かれたり、凹んだり、忙しいですね。
なかなかアクの強い、先輩女性が、おもしろおかしい雛たちを
鍛え上げる、そんなお話です。
ただ試合で勝つ、強くなる、ではなくて、女子ならではの、
強さ、カッコよさみたいなとこが、好きです。
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トゥルークの海賊1・2、そして・・・

茅田砂胡・著、C★Novels 中央公論新社。
1、2と読み終わって、感想を描くつもりが、まだ話は続くらしく、
3の発売が予定されているとのことです。
しかも、なんと!
「茅田砂胡 全仕事1993ー2013」
が、11月下旬に刊行予定だそうです。
ファン垂涎の・まるごと茅田本・だって。
「デルフィニア戦記」から「トゥルークの海賊」まで、
600ページを超える大ボリューム!?
沖麻美也、鈴木理華、他、イラストレーターによる描き下ろしコミックスに、
書き下ろし小説までも・・・・・。
更に、特別版には、ドラマCDつき!!
おおおー。
これは、買いかな?
デルフィニア戦記とかは、またいづれかの機会に語るつもりです。

日本2ー1韓国

祝!初優勝
東ア杯の男子サッカーの結果です。
雨が降る中、韓国はいつもの通りFWにボールを集める、力押しの
サッカー・・・韓国だけでなく米国やイランなど、この手の戦い方に
押し切られる形で、日本はよく負けてきました。
コンディションも悪い中、あぶなかっしいながらも、韓国の攻撃を
しのいで、少ないチャンスにしっかり得点できた。
理想的ではないが、しっかり戦えたことは、成果のある大会になったと、
思います。
印象に残った選手は、豊田、大迫、柿谷の3選手です。
ほんとは、層のうすいディフェンスの選手の台頭を期待したのですが、
試合結果をみるに、もう少し・・・でしょうか。

女子サッカーは、逆に
日本1ー2韓国で、優勝を逃してしまいました。
最近は、韓国に負けてなかったように記憶していましたが、
どこかに油断でも、ありましたかねぇ。
佐々木監督のチームづくりは、前途多難のようです。
今、完成しても早すぎなので、いろいろ経験を積まないと・・ですね。

Dimension W 4巻

岩原裕二・作、ヤングガンガンコミックスSUPERより、発売中。
アニメ「DARKER THAN BLACK」のキャラ原案で、
お名前を知りました。
のちに、「DTB~漆黒の花~」を読んで、すっかりファンです。
「ディメンションW」は、アンドロイドのミラと、悪人顔(?)の主人公、
マブチ・キョーマのふたりが、コイルをめぐるいざこざに巻き込まれていく
SFコミックスです。
岩原氏の描く女子キャラは、好きです。
親しみやすい可愛さです。

日本3ー2オーストラリア

東ア杯、男子サッカーの結果です。
中国戦とは、メンバーを入れ替えて、4ー4ー2に近い編成でした。
試合評としては、日本が先制し追加点を取っていい感じに試合を
運んでいたにもかかわらず、隙をつかれて短時間に2失点・・・。
すぐに勝ち越し点をあげた大迫選手のゴール前での落ち着きは、
高く評価したい。
が、しかし、全体的には簡単なミスが多く、脆さが気になります。

女子サッカーは、日本0ー0北朝鮮でした。
北朝鮮の攻撃は、シンプルなものですが、苔の一念、岩をも通す、的な
怖さがありました。失点0は、評価したいです。

大会を優勝するという意味では、男女ともに順調と言えますが、
最後は、ともに開催国でもある韓国が、相手です。
とくに男子は、厳しい戦いになることでしょう。
それだけに、苦しい時の戦いぶり、修正する対応力と反撃の機会を狙う
強かさを、見せて欲しいものです。

テレビドラマ「魔王」

今、関東エリアだけかもしれませんが、何度目かの再放送をしています。
大野 智、生田斗真、主演のドラマです。
殆どテレビドラマを見ない私が、しっかり見た、何度も見た、
お気に入りのドラマです。
嵐の主題曲も、いいんですよ。
たしか、原作があるんですよね?
読んでないんですが、きっと完成度の高いお話になっているのでしょうね。
いったいどこに着地するのか、気になるドラマでした。
25日、十話、十一話、楽しみ。

『VIVID WAVE』を聴きながら。

img015.jpg
ボカロ・アルバム「electric love」に続く、八王子Pの2ndアルバム
『VIVID WAVE』。
安心・安定の八王子Pサウンドです。
良質の電気音楽が、並んでいます。
私のお気に入りは、
「GAME OVER」、、初音ミク
「Dream Creater」、、GUMI
「PARTY KILLER」、、巡音ルカ
「SECRET GIRL」、、巡音ルカ
「VIVID WAVE」、、初音ミク
です。
もちろん、他も耳に心地いいです。

日本3ー3中国

男子サッカーの東ア杯、初戦の結果です。
世間的にはどういう評価をされたのだろう。
結果も良くないが、それ以上に内容が悪すぎる・・というのが、
私の、この試合についてのみですが、受け止め方です。
急造のチームだから、連携とか、戦術的なミスは仕方ないと思って
いました。けれども、それ以前の、個のプレイが、ダメ過ぎ。
しかも、もう若手じゃないだろう選手が、そんな有様。
対戦相手の中国も、決していい状態ではないのに・・。
残る2試合が、怖すぎる。

サッカー・東アジアカップ、開幕。

img013.jpg
今大会の概要です。
男女同時開催で、4チームによる総当たり戦です。開催国は、韓国。
男子は、韓国、日本、中国、オーストラリア。
女子は、韓国、日本、北朝鮮、中国。
この大会の存在意義というのが、微妙なもので、代表チームの強化機会を
増やそうということぐらいです。
日本代表のメンバー編成をニュース等で聞いていれば、ご存知かと思いますが
W杯予選やコンフェデ杯を戦ったチームとは、大幅に異なります。
いわば、Bチームです。
全く新しいチームです。
今大会限りのチームです。
故に、予想は全くできません。
女子の方は、日本と北朝鮮が、実力的に拮抗しているかな?という感じです。
こちらも、若い選手を強化しつつ勝つという位置づけかな。
だからって、負けていいということではないのです。
だからこそ、勝たないと何の意味もないことになるのです。
さて、結果は如何に…。

3月のライオン

「3月のライオン」羽海野チカ・ジェッツコミックス白泉社。
将棋を通して、華やかならぬところを、描かれているように思います。
それだけに、身近なものの、良し悪し、心あったまったり、せつなかったり。
ひなちゃんは、すごいな。
羽海野さんは、このエピソードをナゼ取り入れたのだろう?
かなりリスクも、伴いそうな事柄だと思うので。
実際、反響もあったのかな?
コミックス本来の取り上げ方ではないメディアもあったように、思います。
作者は、それが狙いだった訳ではなかったのでは?
と思うのですが、それぐらい印象深いお話には、なりました。
ストーリーはだいぶ、進みまして、また趣の違うものになっています。
主人公・桐山くんの、凍りついてしまったものが、ゆっくりと溶けていく・・
ついでに、私の絡み合ったものを解いてくれると、嬉しいな。
そろそろ新刊が、9巻めが、発売になってもいい頃なんですが、
まだかな?楽しみです。

創作話「人類滅亡が生まれた日」

20XX年、7月。
とある国の、平凡な家庭に男児が、産声をあげました。
その者は、人類滅亡の為に必要な、ありとあらゆる才能を持ち合わせて生まれました。

両親の愛情に恵まれ、すくすくと育った少年は、思春期の頃に、
『嫉妬』『差別』『憎悪』『不安』を知り、荒みかけていました。
なにかに芽生えそうな気配がしていました。
そんなとき、クラスメイトの女の子の、何気ない一言で彼は救われました。
そんな彼は、「他人の役に立てる人間になりたい」と、頑張り始めるのでした。

大学を卒業した彼は中央政府の国家機関に就職し、周りからは好青年としての評価を得ていた頃
『社会の理不尽』『世界の不条理』『人の世の不文律』に打ちひしがれていました。
今度こそ、なにかのきっかけになりそうな雰囲気を纏い始めました。
そんなとき、元クラスメイトの、少年期に救われた女性に再会するのでした。
運命を感じた二人は、当然のように結ばれ、子宝にも恵まれ、家庭を築くのでした。

自信と使命に満ちた彼は、順調に出世していき、いよいよ国の中枢のトップに立ちました。
彼の一挙手一投足が、世界中に影響を及ぼすまでに・・・。
長い月日が経ち、孫も生まれ、気づけば老いが目立ち始めた彼は、遂に決意を固めるのでした。

とうとう、そのときが来ました。
誰も望まないものが・・・・・・、
「しあわせだなぁ・・」
その一言を残して、家族に看取られ、大往生を遂げるのでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
彼には、自分の持って生まれた才能に、「気づく才能」がありませんでした。
とりあえず、人類は滅びませんでした。
めでたし。めでたし・・かな?

そういえば、参院選

今週末、投票日でしたね。
気温の暑さは、連日、伝わりますが、
ネット選挙解禁の最初の選挙・・・。
熱く盛り上がっているでしょうか?

かつては、迷惑なほど(失礼しました)街中を、選挙カーが候補者の名前を
連呼するものだったので、それなりに選挙の熱を、感じられましたが、
今はひっそりと佇む、ポスターを見かけると、思い出す感じです。
そのポスターは、変化してきているのかな~?
どこかで、選挙後にでも、調査してくれないかな。

各メディアのアンケートの中間発表(アナウンス効果を考えると止めた方が)を
見るまでもなく、選挙特番の評論家が、解説するのに困りそうなことになるのかな。
暑い夏の選挙、期日前投票が充実とはいえ、投票率はどうかな?
組織力の強さばかり、聞こえてきますね。

この国は、傷つきすぎたのかもしれません。
でも必要なのは、休息ではないはずです。
どうかお願いしますよ。

丕緒の鳥を読んで・・

未読の方は、この記事を読まないように、お願いします。
ネタバレ含む、感想を書きます。

短編集、四編です。
これまでの主要キャラのお話ではないです。
王宮よりも、市井に近い官吏のお話です。
それ故なのか、ファンタジー要素よりも、より現実にありそうなことを、
踏み込んで描いている印象を持ちました。
丁寧に、繰り返し繰り返し、染み込んできます。
『丕緒の鳥』は、映像化は難しいでしょうが、映像で観たいです。
とくに、主上と丕緒が交わした約束の時も、込みで。
雰囲気的には、『乗月』に、近いでしょうか。
『落照の獄』、これは参りました。なにを選んでも、正解ではない、
良いこともない、お話。
同じ結論に至るとしても、瑛庚のような過程には、ならないでしょうね。
もっと短絡に、感情的に。
『青条の蘭』は、表面的には、諦めなければ、どこかに救いが用意されている、
と解釈したいのだけど、本音を言えば、これだけ人を拒絶しているような所の、
美しさ、静謐さに惹かれ、そんな所でも、人は生活しようとするのだなと、
逞しいというか、図々しいというか、苦笑いな気分になりました。
『風信』は、私には、難解です。どうって・・・困ってしまう感じ。
私には、これしかできないって言いきれるものが、無いからかな?
なんでしょ?
すんなり受け入れられなくています。変な感じです。

統一球問題とNPB

「これは、不祥事だと思っていません。」
コミッショナーの会見でのコメントですが、実際、その通りなんだと思います。
ただ、問題といえることが、別のところにある気がするのです。
発端は、交流戦真っ只中に、突然、発表されました。
「統一球(試合球)を今シーズンは、より打球が飛ぶボールに変更していました。」
何故、このタイミングでの発表?
会見直前になるまで、コミッショナーが知らなかった?
どういう経緯・理由でボールの変更に至った?
そのあたりをメディアは追求していましたが、あまり意味無いように思います。

というのも、ながらくプロ野球ファンをしている者なら周知のことと思いますが、
NPB(のトップが、コミッショナー)は、実務機関であり、意思決定は、
オーナー会議(球団株主)が・・・、近年は、選手会の発言力も無視できなく
なっています。なにかと対立しやすいオーナー会議と選手会の調整役を
NPBに担って欲しいところですが、何の実権もないと自認している状態なのです。
ここが、問題なんだと思います。
プロ野球を、日本の野球をどうするのか、『意思を統一できない』ことです。
ボールだけじゃないんです。

桑田真澄氏を招へいして、第三者調査機関を立ち上げて、
ここからのちに、なんらかの提言が発表されることと思いますが、
どこまで本気で、変化の必要性を感じているのか?
ただコミッショナーを代えればいい、くらいにしか考えていない、
危機意識の低さしか、私には見えてこないのです。
九月くらいをめどに、その提言は成されると思いますが、
寝ぼけた野球界が目を覚ますくらいの、提案を期待しています。

清原 紘さんの絵

最初の出会いは、「万能鑑定士Qシリーズ・松岡圭祐著・角川文庫」の
表紙を飾る、凛田莉子でした。目を奪われてしまい気づけば、買って
読んでいました。
のちに、綾辻行人著・anotherをコミックス化したものに出会い
すごいデジャヴ感があって、このときはじめて、お名前を知りました。
もちろん、このコミックスも、購入済みです。
清原さんの絵は、瞳に特徴があるというか、見入ってしまうのです。
一度、目線を合わせてしまうと、離せなくなる感じです。
もっともっと、描いて活躍して欲しいです。

創作話「困ったものです。」


そんな顔をしないで・・・
誰もあなたを責めていない
自分で自分を傷つけてしまわないように・・・
どうか・・

今日も眩しくて
明日も・・きっと

夏アニメその3

「犬とハサミは使いよう」、更伊俊介原作(ファミ通文庫)のアニメ化ですが、
原作を読んでいないので、なんの先入観もなく1話めを見たのですが、
面白くなりそうかなと、楽しみにしています。
まず、犬がかわいいです。どちらかといえば、猫好きな私だけど、かわいいです。
この犬、羨ましいくらいに読書好きの主人公・春海和人が、強盗に殺されてしまい
読書への強烈な未練により得た、かりそめの肉体?なのです。
犬なので、当然しゃべれないのですが、その彼が大ファンである作家・秋山忍こと、
夏野霧姫には、なぜか考えていることがダダ漏れになるという・・それ故に、
夏野に飼われることになった春海(犬)なのだが・・・・・。
他にも個性的なキャラがいる気配をちらつかせた1話、今後、気になります。
次回が、待ち遠しいです。

夏アニメその2

PEACH PIT原作のコミックス、「ローゼン・メイデン」が、アニメ化されるというので、
第1話を、早速見ました。何年か前にも、アニメ化されたのですが、そのときは、
アニメ・オリジナルのシナリオを含むものでした。今度は、どうなるのでしょうね。
翠星石の毒舌かわいさ、おもしろかわいさが、お気に入りです。
でも、今シリーズでは、あまり発揮されなさそうですね。
1話目から、なんかたいへんなことになりそうで・・・。
大丈夫かな、翠星石。
私が、マスターになりたい。

「IA the world ~翼~」

IA
ボーカロイドの・・
IA -ARIA ON THE PLANETES-
をフィーチャーした、「翼」をキーワードに、12人のボカロPたちが、
つくった曲を集めた音楽CDアルバムです。
シリーズ5作目だとか。
他4作は、耳にしていないので、わかりませんが、
本作は、「Chord Liner」という曲が気に入りました。
アップテンポで、青い、大空に、両手を広げて、高く上げたくなるような、・・
いや、宇宙人と交信するとか、ではなくて、
自分の殻を破って、飛び立ちたくなるような感じです。
歌詞は、必ずしもそういう内容ではないのですけれど、
自分本位で聴いてます。
全体的には、傷ついた羽を休めるのにいい雰囲気・・かな?
これから、じっくり聴き込みたいと思います。

思い出したハーロック

ラジオ番組で、聞いた話ですが、小倉駅近くに、あの・・・
キャプテン・ハーロックの立像があるとか・・。
で、画像検索で確認できたのですが、これが意外にも、
ちゃんとしているというか、カッコよく立っているのですよ。
観に行きて~。
他にも、メーテルが、ベンチに座っているとか・・。
なぜ、小倉で?
松本零士って、小倉出身なのかな?
謎は尽きませんが、ひとけが、あまり無さそうなところに、
凛と立っているのですよ。
同じポーズで、ツーショット欲しい!

夏アニメその1

7月改変期。
「WORKING!」でおなじみの、高津カリノ原作のコミックスが、
アニメ化されます。ただ、放送エリアが、限られているのが残念です。
今度の舞台は、お役所・・・とはいえ、うさぎのぬいぐるみが、
しゃべったり、お婆ちゃんが活躍したり、普通ではないはず・・です。
ゆる~~い笑いを提供してくれるはず。
その名は「サーバント×サービス」です。
楽しみ♪

サッカー・コンフェデ杯、決勝

ブラジル3ー0スペイン
総評としては、順当な結果でした。
波乱はなく、活躍すべき人が活躍し、拮抗したなかにも、
違いを出せたチームが、勝った・・そういう大会でした。
来年のW杯のプレ大会でもあったのですが、ブラジルを
味方につけることが、大切になりそうですね。
また、とても広い国なので、気候が様々な上に、
移動距離も長い、試合日程によっては、
・・・コンディショニングが、とても重要になりそうです。
日本代表の結果については、残念ですが、
リアルに、彼我の戦力差を知り、トップレベルの試合が、
体験できたことが、収穫だったと思いたいですね。
来年は、今大会ほど厳しいグループには、ならないと思うけど、
そこで、じゃあどうするのか?
あと1年、見守っていきましょう。

もうすぐ、東アジア選手権大会があります。
ニューヒーローの登場を楽しみにしています。


寝ていて見る夢の話

寝覚めると、たいていは、どんな夢を見ていたか忘れるのですが、
わりとインパクトが強いものと、起きるタイミングによっては、鮮明に
覚えていたりします。そういうときは、景色とか、場所とか、心情とか、
反芻することが(記憶に印象づける?)できます。
もしこれが、映像化できたなら、他の人にも見せてあげたいなぁ、
なんて思うこともあります。
言葉では説明できないけど、山と街がいい感じのところとか、
河とか、テーマパークみたいなとことか、・・・。
建物のなかに、いることもあります。
どこかに似ているけれども、なにか違う場所だったり、
病院とか、学校とか、・・・。
電車やバスに乗っていたりもします。
そういうときは、実際によく利用しているところの・・・、
でも、いろいろと違う景色になっています。
まぁ、怖い夢も見ますが、
多くは、よくわからない気ままな夢を見ています。

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